私の頭皮湿疹や頭皮かさぶたになるという不安や悩みの体験談です。いつも頭皮まで乾燥に気を遣っています。

私の頭皮の肌は敏感だから困っています。どんなときに困るかというとまずは美容院にいくときです。肌が敏感だからゴシゴシ洗ってもらうわけにもいかず、いつも髪を切る前にいつもの美容院でやんわりと洗ってほしいとつけ加えます。あまりゴシゴシ洗うと爪や肌が傷んでしまい、頭皮トラブルの原因になることもあります。

それだけではありません。

私は美容院にいくときにクリームをつけてもらうときに躊躇したりしています。いつも何もつけないでほしいというと分かっているかのように返事してくれて助かるのですが、いつも行っている美容院だから他の美容院で新しく最初から忠告するわけにも行かず、なかなか違う美容院でやってもらうことや、自分で髪の毛の手入れをすることさえ躊躇してしまいます。肌が弱い上に頭皮も弱いから困っています。

特に頭皮が弱い磁気は秋から冬にかける乾燥の季節の変わり目です。少し頭皮のケアを怠ると頭皮湿疹や頭皮かさぶたが出来てしまいます。一度なった頭皮湿疹はなかなかすぐには治らず、何回もかさぶたをとりながらマッサージしてあたふたしたりします。思春期の頃も頭皮かさぶたになったことありますが、歳が変わる頃にも頭皮かさぶたの原因になったからこの先歳を取るのが怖くなってしまいます。あわせて読むとおすすめ>>>>>まじかこれ!頭皮が乾燥してかさぶたふけになる!頭皮用化粧水を使うなら今でしょ!

舌ブラシで舌の汚れを効果的に落とす方法!舌磨き!

舌についた白い苔のようなものを舌苔といいます、これが厚くなると口臭の原因になるんです。
舌磨きで舌苔を取り除き、口臭を予防しましょう。
舌の表面には味を感じとる細胞があります。
その細胞を傷つけないように、舌磨きでは歯ブラシを使わず、専用の舌クリーナーを使います。
まずは、舌を口の外に出して鏡で舌苔を確認しましょう。
次に舌クリーナーを水で湿らせてから、舌の奥から手前に向かって軽く動かします。
オエッという嘔吐反射が出やすい人は息をとめて行うとうまくできますよ。
舌クリーナーはこまめに流水で汚れを洗いながら行います。
ただし、一度の舌磨きで舌苔を綺麗にとってしまおうとすると舌の細胞を傷つけてしまいます。
舌苔は少しずつ取っていきましょう。
2.3日程舌磨きを行うと舌苔が取れてきて舌が綺麗になっていくのが実感できますよ。
それではまた。

もっと詳しく⇒スメハラ大脱出!女性おすすめ!口臭サプリランキング!

辛い乾燥肌をリーズナブルなシートマスクで克服した方法をお教えします

大人になってから乾燥肌で悩むようになりました。夏場は大丈夫なんですが冬になるとまぶたが粉を吹いたように白っぽくなってしまいます。

保湿タイプの乳液やクリームを使っても治らなかったのでアレルギーがあるのかもしれないと思い皮膚科に行きました。そうしたらなんとアトピーと言われてしまったのです。近所の人に聞いてみたところそこの皮膚科はアトピーと診断されることが多いそうで他の皮膚科にも行ってみました。そうしたらアトピーではなく安心したのですが洗顔をしっかりしすぎていて肌の潤いが奪われているので肌が荒れてしまうと指摘されました。

肌の潤いが奪われていると言われても自分なりに保湿はしっかりしていたつもりだったので対処法が分かりませんでした。

そんな時にたまたま友人にもらったシートマスクを使ってみたら肌荒れが治ったので本当にびっくりしました。ドラッグストアで売っているようなリーズナブルなものでしたが効果は抜群でした。毎日続けて使う必要はありますが病院に行っても治らなかった肌荒れが治ったのでとても嬉しかったです。100均で売っているシリコンマスクを上からすると更に効果がありました。

簡単な方法なので乾燥肌で悩んでいる方には是非試してほしいです。おすすめサイト⇒女性ホルモンが減ると肌荒れ、ハリツヤ、大人ニキビができる!増やすにはこれ

下腹をへこます腹筋トレーニング【下腹部】

それでは、両膝を揃えて両膝を胸に20回引き付けます、いきましょう1.2.3.4.5.6.7.8.9もう10回いきましょう、どうぞ1.2.3.4.5.6.7.8.9ラスト10はいOKです。
今度は足をクロスしていただいて、天井に持ち上げてください。
反動はあまり大きく使わずに、小さな反動でお尻を上に持ち上げます、アップダウンです、いきましょう、20回いきます1.2.3.4.5.6.7.8.9.10もう10回どうぞ1.2.3.4.5.6.7.8.ラスト10はいOK。
両膝胸に引き付けます、床ギリギリに足を伸ばしていただいて、膝を上に引き付けましょう、20回いきます、どうぞ1.2.3.4.5.6.7.8.9.10もう10回いきますよ1.2.3.4.5.6.7.8.9ラスト10、引き付けて止まります。
ではその足を天井にのばします、膝少し曲がっていても結構です、なるべく上にのばしていただいて、ブレーキだけ頑張ります、ゆっくりおろしましょう。
視界から足が消えたぐらいのところで、両膝を引き付けて、上にかえしてブレーキだけ頑張ります、いきましょう1曲げて、上にかえしてゆっくりブレーキです2.3.4.5.6.7.8.9ラスト10、45度で止まります、ストップ。
足を交差をしていきます、10回いきますよ、いきます1.2.3.4.5.6.7.8.9ラスト10。
上で45度で止まります、キープ10秒1.2.3.4.5.6.7.8.9.10おろします。
体を起こしましょう、せーの。
では両手を後ろについてください、足を持ち上げます、体を支えていただいて、両膝を胸に引き付けます1全部のばさなくていいです、少し緩めましょう、いきます20回いきます3.4.5少し胸からも迎えに行くように7.8.9ラスト10いきましょう1.2.3.4.5.6.7.8.9引き付けてストップ、キープ10秒1.2.3.4.5.6.7.8.9伸ばして10秒1.2.3.4.5.6.7.8.9.10おろしましょう。
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